その2枚目、ほんとうに必要ですか
いま持っている1枚と、2枚目に求めるものを選ぶだけです。2枚目を作ると得するのか、そもそもいらないのか、申し込んでも新規扱いにならない組み合わせなのかを判定します。
判定する →いま持っているカードから判定する
2つとも選ぶと、ここに判定が出ます
- 12枚目はいりません
- 22枚目を作ると得します
- 3条件を満たせば得します
- 4新規扱いになりません
新着記事
すべての記事を見る →- 2枚目の基本
2枚目のクレジットカードで国際ブランドを分けると変わるもの
2枚目の国際ブランドは分けるべきか。分けられるかどうかは手持ちのカードで決まります。同じリクルートカードでもブランドで発行会社と国内旅行傷害保険が変わること、三井住友カードが後からの変更を受け付けていないことを公式ページで確認しました。
- 付帯保険
クレジットカード2枚目の海外旅行保険。2枚持ちで合算できる条件
クレジットカードの海外旅行保険は2枚持ちで合算できます。ただし増えるのは治療費用の側で、死亡保険金は増えません。保険を有効にする条件を5種類に分け、各カード会社の公式ページで確認した疾病治療費用と並べました。
- 年会費と還元率
クレジットカード2枚目の還元率。組み合わせで上がる条件
2枚目で還元率は上がるのか。手持ち14枚の基本還元率と、上がるときの条件を公式ページで確認しました。条件なしで上げられるのは1.2%まで、年100万円使っての差は2,000円です。dカードの1%が終わる時期も載せています。